CORPORATE

会社説明と事業内容の表記を改定しました

株式会社DroR(ドロア)は、2026年10月に会社説明と事業内容の表記を改めました。成長企業の組織開発・組織変革を伴走支援する「組織ディープテック」を事業の中心に位置づけ、会社概要の事業内容を3つに整理しています。

株式会社DroRのロゴ
発表日
2026年10月7日
改定したもの
会社説明の1文と、会社概要の事業内容
事業の中心
組織ディープテック(組織開発・組織変革の伴走支援)
社名の読み
ドロア

この記事の要点

  • 新しい会社説明は「株式会社DroR(ドロア)は、臨床組織科学(COS)に基づいて成長企業の組織開発・組織変革を伴走支援する、東京・恵比寿の研究実践ファームです。」の1文です。
  • 会社概要の事業内容は、組織ディープテック、高度専門BPO(財務経理・補助金、SNS運用、マーケティングPM)、M&A・PMI支援の3つに整理しました。
  • ウェルビーイング、DX支援、補助金・認証支援のご相談も、これまでどおりお受けしています。

改定の内容

これまでの会社説明は研究の言葉から始まり、事業も高度専門BPO、組織開発、ウェルビーイング、DX支援などを並べていたため、DroRが主に何を支援する会社なのかが伝わりにくい状態でした。

今回、組織開発・組織変革の伴走支援(組織ディープテック)を説明の先頭に置き、会社概要の事業内容を、組織ディープテック、高度専門BPO、M&A・PMI支援の3つに整理しました。

反映した場所

新しい会社説明は、トップページ、会社概要、よくある質問「DroRは何をする会社ですか」、llms.txt、PR TIMESの企業ページに反映しています。組織ディープテックの進め方(初回相談、数週間〜2ヶ月の観察フェーズ、6ヶ月以上を目安とする伴走)は、サービスのページで紹介しています。

外部掲載情報

本記事はDroR公式サイトのお知らせです。同じ改定について、PR TIMESでもプレスリリースを配信しています。 PR TIMESでの掲載はこちら